| 第4回 全九州インドアエアロバティック選手権大会 |
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■競技開始前に、藤田氏による各級模範?飛行 ■ナービス級にエントリーの吉田元樹選手(同級3位) |
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■今回は久しぶりに山鹿ラジコンから3名参加があり、久しぶりの競技を楽しんで帰られた。 皆さん大変上手で、各氏ともに上位に入賞された。飛行前の準備調整に忙しい、松本・中西の両氏。 ■スポーツマン級に出場した、山鹿ラジコン上妻(こうづま)選手。昔 F3Aでならした腕で、見事3位に! |
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■食堂で 選手・役員 談笑しながらの昼食タイム。 ■中島選手の新型 エボ・レーサー 主翼は熱線カットのリブ型翼、胴体は板で、従来どおりの減速パワーユニット |
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■独自の手法で制作・調整し、見事な飛行を披露した、山本選手の機体。特に抵抗板の研究は秀逸。 ■種々の大会に参加されているのに、何時 作ってるんだろうと思うくらい精力的に制作に取り組み、 想いを盛り込んだ機体で参加されたスケール日本チャンピオン 久保脇氏のウインドスター。 |
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■山鹿から参加された選手の、機体運搬用の格納トレイ。 ■大会趣旨に賛同して各社より寄せられた協賛品。 |
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■お楽しみ抽選会で、見事高級機を引き当てた 久保脇選手。 ■ナービス級入賞者左から 2位 中西 殖稔 1位 松本 健 3位 吉田 元樹 |
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■スポーツマン級入賞者左から 2位 落合 幸雄 1位 島崎 成司 3位 上妻 正博 ■F3P級 入賞者左から 3位 下田 習 1位 中島 年文 2位 山本 俊二 |